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  • 【音楽業界の闇に触れる(更新が止まったら殺されてます)】バンドが音楽事務所に所属する際の注意点|契約前に知るべき全てを徹底解説
  • 2025/09/03
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  • 私も聴いているとあるアーティストの突然の無期限活動休止の報告から音楽業界のアーティストに関する扱いについて記事にしてみたいと思います。

    ※こちらのブログ記事は事務所関係と一切関係がございませんので、読む際は変な勘違いをしない様にお願いします。
    あくまで聞いた話をまとめただけで事実ではありません。
    内容は全ての音楽事務所とは全く関係無い所での話となります。

    今回の騒動は私にとって驚く様な内容ではありません。

    正直に言ったら「よくある話、よく聞く話」だからです。それも問題なのですが。

    皆様が見ているアイドルやアーティスト、売れてて物凄い稼いでるだろうなって思うアーティストが「給料未払い」や金を貰えてても「低収入」で裏側では非常に苦労している事を知っているからです。

    今回記事にした理由についても「まだそんな事が行われているの?」と思ったからです。
    昔はよくあった話が、今はもうできない環境なので無くなっていると思ってました。

    ここまでSNSが発達し、不祥事が晒されると大きな問題となる環境にもうこうした話は昔の話と思ってました。
    しかし現状ではまだまだ昔の感覚が残っている様子です。

    「当時Mステに出まくってたのに月の給料が一桁万円!?」とか「あなたレベルが食えずにバイトしてるの!?」とか、よく聞きます。

    しかし全ては事務所との契約内容次第、これにサインして契約している以上は外野から何も言えません。
    この辺りは本人にしか分からない領域です。

    どうして有名な俳優やアーティストが「女性問題を起こすのか?」を疑問に思った事はありますか?
    給料が安く、その割にはスケジュールがカツカツでバイトすら難しい。
    このままではまず生活ができない。月数万円の給料でバイトすらできない勤務体系でどう生きるのか?
    そんな環境では基本的に生活ができるレベルになる為の資金援助、いわゆる「金をくれる女」を見つけないと仕事ができない事が多々あります。
    女性の場合は「パトロン」と呼ばれる金をくれる人達が居て、名前は違えどそうした存在が居る事が多いです。

    知らない人からすれば「金もあってモテる」と思ってると思いますが、大金も発生している環境に居る身ならまず質の低い人と出会う事はリスクになるので事務所もアーティスト本人も厳しく対応するのでまず問題は起こりません。
    問題が起こるのも「金が無いし事務所もサポートが無いから、そうした人と関わらざるをえない」からです。
    異性トラブルは金銭絡みのトラブルも非常に多いです。

    トラブルが事件となれば「アーティストの不祥事」として処理されます。根本解決には全くなっていません。

    こうした真実が表に出ない、話をしてはいけない業界のタブーの様な扱いをされているデリケートな話ですが、このままではいけないよなと思い今回の記事にしました。

    まずは多くの人がこの現状を知る事から始めましょう。

    誰かを搾取し成り立つ事はおかしな事なので、そうした業界は大きな改革が必要と思います。

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    音楽事務所ってどんな所?

    「自分たちの音楽でもっと多くの人に届けたい!」
    「音楽活動に専念できる環境が欲しい!」

    そんな熱い想いを抱くバンドマンにとって、音楽事務所への所属は大きな夢であり、キャリアを飛躍させるための重要なステップです。事務所のサポートを受けられれば、ライブのブッキング、プロモーション、レコーディング環境の整備など、個人では難しい活動も可能になります。

    しかし、その一方で、事務所との契約はあなたのバンドの未来を大きく左右する重要な決断です。内容をよく理解しないまま契約を結んでしまい、「こんなはずじゃなかった…」と後悔するケースも少なくありません。

    そこで今回は、バンドが音楽事務所に所属する際に後悔しないために、知っておくべき注意点を網羅的かつ徹底的に解説します。この記事を読めば、事務所選びのポイントから、契約書で必ずチェックすべき項目まで、全てを学ぶことができます。長くなりますが、あなたの音楽人生を守るために、ぜひ最後までじっくりと読み進めてください。

    1. 事務所所属はゴールじゃない!メリットとデメリットを正しく理解する
    まず大前提として、事務所への所属は「ゴール」ではなく、あくまで「スタート」です。そして、物事には必ず光と影があるように、事務所への所属にもメリットとデメリットが存在します。冷静に天秤にかけ、自分たちにとって本当にプラスになるのかを考えましょう。

    ●事務所に所属するメリット●

    ・強力なプロモーションとマネジメント: テレビ、ラジオ、雑誌、ウェブメディアなど、個人ではアプローチが難しい媒体への露出を仕掛けてくれます。また、ライブのブッキングやツアーの企画・運営、面倒な事務作業などを代行してくれるため、バンドは音楽制作に集中できます。

    ・充実した制作環境: 高品質なレコーディングスタジオや機材を格安、あるいは無料で利用できる場合があります。また、経験豊富なプロデューサーやアレンジャーを紹介してもらえることもあり、楽曲のクオリティを飛躍的に向上させられます。

    ・資金的なサポート: レコーディング費用、MV制作費、宣伝広告費、ツアー経費など、活動に必要な資金を事務所が負担してくれる場合があります。これにより、金銭的な心配をせずに大胆な活動展開が可能になります。

    ・業界内の広大なネットワーク: 事務所が長年かけて築き上げてきた業界内のコネクションを活用できます。他の有名なアーティスト、イベント主催者、レーベル関係者などとの繋がりは、バンドにとって大きな財産となります。

    ♦事務所に所属するデメリット♦

    ・音楽性や活動方針への介入: 事務所の意向によっては、自分たちがやりたい音楽とは異なる方向性を求められたり、ライブのセットリストや衣装にまで口を出されたりする可能性があります。

    ・収益の分配: 当然ながら、CDの売上、ライブの収益、グッズ販売の利益などは、契約に基づいて事務所と分配することになります。自分たちだけで活動していた頃に比べて、手元に残る金額が減る可能性があります。

    ・契約による拘束: 契約期間中は、事務所の許可なく他の事務所と接触したり、自由に活動を辞めたりすることはできません。また、契約内容によっては、脱退や解散後も一定期間、芸能活動が制限される場合もあります。

    ・スケジュールの不自由: 事務所が組んだスケジュールに従う必要があるため、プライベートな時間が確保しにくくなったり、自分たちのペースで活動できなくなったりすることがあります。

    これらのメリット・デメリットを理解した上で、「自分たちは事務所に何を求め、そのために何を差し出す覚悟があるのか」をメンバー全員で明確にしておくことが、最初の重要なステップです。

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    音楽事務所に誘われたらどうする?

    2. 運命の分かれ道!後悔しない音楽事務所の選び方
    「どこでもいいから所属したい!」と焦るのは禁物です。事務所との関係は、いわば「ビジネスパートナー」。相性の悪い相手と組んでしまえば、成功はおろか、バンド活動そのものが破綻しかねません。

    以下のポイントを参考に、自分たちに最適な事務所を見極めましょう。

    Point 1:音楽性と事務所の方向性は一致しているか?
    最も重要なのが、自分たちの音楽性と事務所が目指す方向性が合っているかです。

    ・所属アーティストのラインナップを確認する: 事務所のウェブサイトを見て、どんなジャンルのアーティストが所属しているかを確認しましょう。自分たちの音楽性と近いアーティストが多ければ、事務所もそのジャンルのプロモーションに長けている可能性が高いです。逆に、全く異なるジャンルのアーティストばかりであれば、自分たちの音楽を正しく理解し、効果的に売り出してもらえないかもしれません。

    ・事務所の理念や実績を調べる: その事務所が過去にどんなアーティストを、どのようにして成功させてきたのかをリサーチしましょう。ライブハウスシーンでじっくり育てていく方針なのか、メディア露出を積極的に行って一気に知名度を上げる戦略なのか、事務所によって育成方針は様々です。

    Point 2:担当者との相性と信頼関係
    契約後、あなたのバンドの窓口となるのが担当マネージャーです。この担当者との相性は、活動のしやすさに直結します。

    ・音楽への理解と情熱はあるか: あなたたちの音楽を心から愛し、その魅力を誰よりも理解し、熱意を持って売り込もうとしてくれる人でなければ、良い仕事は期待できません。面談の際には、「私たちの音楽のどこが好きですか?」「今後どのように売り出していきたいですか?」といった質問を投げかけてみましょう。

    ・コミュニケーションは円滑か: 報告・連絡・相談がスムーズにできる相手でしょうか?意見が対立した際に、一方的に押さえつけるのではなく、きちんと話し合いができる人物かを見極めることが重要です。

    ・「人として信頼できるか」: 最終的には、この人と一緒に夢を追いかけたいと思えるかどうかが鍵となります。耳障りの良いことばかり言う人ではなく、時には厳しい意見も真摯に伝えてくれる人の方が、長い目で見れば信頼できるパートナーとなり得ます。

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    音楽事務所の規模による違い

    Point 3:事務所の規模とサポート体制
    事務所の規模によって、メリット・デメリットは異なります。

    ●大手事務所のメリット: 資金力、宣伝力、業界への影響力が大きい。大きなタイアップやメディア露出のチャンスが多い。

    デメリット: 所属アーティストが多いため、一人ひとりにかけられる時間や予算が限られる可能性がある。方針がシステマチックで、個別の要望が通りにくい場合がある。

    ●中小・インディーズ系事務所のメリット: バンドとの距離が近く、親身になってサポートしてくれることが多い。フットワークが軽く、柔軟な対応が期待できる。

    デメリット: 大手に比べて資金力や宣伝力が弱い場合がある。担当者の力量に左右される部分が大きい。

    どちらが良いというわけではありません。自分たちが事務所に何を最も求めているのか(大きなチャンスか、手厚いサポートか)を明確にすることが大切です。

    3. 全てのバンドマン必読!契約前に確認すべき最重要チェックリスト

    いよいよ契約の話が進んだら、ここからが正念場です。提示された契約書は、あなたのバンドの未来を規定する非常に重要な書類です。その場でサインを求められても、必ず一度持ち帰り、メンバー全員で隅々まで読み込んでください。

    特に以下の項目は、弁護士などの専門家に相談することも視野に入れ、徹底的に確認しましょう。

    【契約書 最重要チェックリスト】

    □ 1. 契約の種類は何か?

    専属マネジメント契約: 最も一般的。音楽活動の全て(スケジュール管理、プロモーション、契約交渉など)を事務所に委任する契約。バンドは事務所の指示に従う義務が生じる。

    育成契約: 正式な専属契約の前に、レッスンや活動のサポートを受けながら実力を見る「お試し期間」のような契約。

    エージェント契約: スケジュール管理やギャラの交渉など、一部の業務のみを代行してもらう契約。活動の自由度は高いが、サポートは限定的。

    自分たちが結ぶ契約がどれに当たるのかを正確に把握しましょう。

    □ 2. 契約期間と更新条件

    契約期間は何年間ですか?(通常1〜5年が多い)

    期間満了後、自動的に更新される条項になっていませんか?

    更新しない場合、いつまでに、どのような手続きが必要ですか?

    □ 3. 報酬(ギャラ)の分配

    分配率(ギャラの取り分)は明確ですか?

    音源(CD、配信)、ライブ、グッズ、ファンクラブ収益など、項目ごとに分配率が明記されていますか?

    一般的に、バンド側の取り分は30%〜60%程度が相場と言われていますが、活動内容やバンドの知名度によって大きく変動します。

    経費の負担はどうなっていますか?

    レコーディング費、MV制作費、交通費、宿泊費、宣伝費などの経費は、どちらが負担するのか、あるいはどのように分担するのかが明記されていますか?

    経費を差し引いた後の利益を分配する「利益折半」なのか、総売上から分配する「総売上分配」なのかによって、手取り額は大きく変わります。

    給料制ですか?歩合制ですか?

    毎月固定給が支払われるのか、それとも売上に応じた歩合給なのかを確認しましょう。

    □ 4. 権利の帰属

    原盤権(マスターライツ):

    レコーディングされた音源そのものに関する権利です。この権利を誰が持つのかは非常に重要です。事務所が持つ場合、契約が終了しても、バンドは事務所の許可なくその音源を自由に使うことができなくなります。

    著作権(音楽出版権):

    作詞・作曲者が持つ楽曲そのものの権利です。JASRACなどの管理団体に信託するのが一般的ですが、事務所の音楽出版社が管理するケースもあります。その場合、楽曲の使用料がどのように分配されるのかを確認しましょう。

    肖像権・パブリシティ権:

    アーティスト名、ロゴ、写真、映像などの権利は誰に帰属しますか?契約終了後も、事務所がバンド名やロゴを使い続けられるような契約になっていないか注意が必要です。

    □ 5. 活動に関する決定権

    楽曲の方向性、ライブの開催、リリース時期など、活動の最終的な決定権は誰が持っていますか?

    事務所に所属しながら、アルバイトなどをすることは認められていますか?

    □ 6. 契約解除とその後

    どのような場合に契約解除となりますか?(バンド側からの申し出、事務所側からの申し出、双方の合意など)

    契約解除の際に、違約金は発生しますか?

    契約解除後、一定期間の活動禁止(同名での活動禁止など)といった制限はありますか?

    4. 契約当日の心構えと最終チェック
    契約書の内容に全て納得できたら、いよいよ契約締結です。しかし、最後まで油断は禁物です。

    ★重要ポイント★
    その場でサインしない勇気を持つ: 少しでも疑問や不安が残っているなら、「一度持ち帰って検討します」とハッキリ伝えましょう。ここで急かすような事務所は、信頼できるパートナーとは言えません。
    契約書内容は一般人が読んで理解するには難解です。その場で即答せず一度持ち帰り、弁護士等に契約書の内容をお金を払って読んで説明をもらう等の対応をしましょう。

    口約束はNG!全てを書面に: 面談で話した重要な内容(「来年には全国ツアーをしよう」「MVの予算はこれくらい確保する」など)が契約書に盛り込まれていない場合は、覚書などの書面として残してもらいましょう。

    可能であれば専門家に同席してもらう: 音楽業界に詳しい弁護士などに契約内容をレビューしてもらうのが最も安全です。費用はかかりますが、将来のトラブルを未然に防ぐための「保険」だと考えましょう。

    ~本当にあった怖い契約例~

    ★契約書に辞められないという内容・・・本当にあります。一生奴隷の様なもの。音楽から離れても所属が持続する様な記載が契約書内容にあった事例も。

    ★給料が安過ぎる・・・ただし内容にもよる。全く無名で売れても無いバンドが例えば月に各メンバー毎に5万円も貰えるなら相当恵まれている。主に給料制か歩合給も選択できるが歩合を選んだ場合、結果が出てないと給料0円も有り得る。

    ★給料が決まったタイミングで支払われる・・・これらに「未払い」が多い。例えば年に2~3回等、月の給料ではなくまとめて数回に分けて支払われる。未払いで貯金も無い場合、税金が払えず大変なアーティストが居たりするのも知っている。アーティストの脱税事件等も本当は冤罪だった可能性もあると思う。

    ★事務所が怖すぎる・・・あるある。私も怖くて書けません。アーティストは逆らえません。だから自殺したりするアーティストが出るんだろうと思います。

    ★商品売上が還元されない・・・あるある。バンドのグッズが売れてもバンド側に1円も入らないケースがあります。この辺りが多くの国民を勘違いさせる要素。「あの売れてるアーティストが貧乏!?」ってザラに沢山あります。

    ★月の給料が10~15万円も貰えていたら凄く良い事務所。基本は月数万円+歩合と思った方が良い。ヤバい所は今の時代に本気で給料0円の所がある。

    ★交通費が出ない・・・自宅と事務所への移動費用とナメてたらヤバい。ツアー等の交通費も出ない場合があり地獄。宿泊費も出ない事もあった。だからバンドが自分達の機材車で寝泊まりした話等がある。交通事故(タイヤがバースト等も)も車をメンテナンスできる費用が無い事や過度な労働の中で運転しているのでバンド車の交通事故はよくある話。

    ★先輩付き合いが殆ど強制・・・あるある。先輩のライヴイベントは必ず関係者席で見て勉強しないといけない。場合によってはローディとして無収入労働をさせられる。

    ★逃げたら違約金・・・契約書の内容により、逃げた場合はアーティスト側の不貞行為によって法的に負ける可能性がある。最悪な話として所属アーティストが自殺し事務所へ悪いイメージを付けたとして遺族側への損害賠償請求等もあった話があるそうな…。

    ★バンドを乗っ取られる・・・あるある。契約書や活動中に曲の権利やバンドの版権を全て事務所に握られてしまっている。気が付けば自分達バンドに法的な権利が全て事務所の物になっている事も。解散や事務所を抜けた際にバンド名の使用や曲の演奏ができなくなる。自分で作った曲が勝手に事務所の権利になっている事もザラ。

    ★バンドは消耗品であり商品・・・大手事務所だからと言っても所属アーティスト全てを売れる状態にするのは難しいです。事務所も「こう売り出してみよう」とはするが責任は持たない。バンドを世間の売り出しに失敗した場合、契約が切れるまで放置される事もザラ(暇だからと外部で活動したら契約違反)。契約更新時にクビになるケースも多くその際はただ時間を無駄にしただけになる。メジャーで売れないバンドはかなり悲惨である。

    ●近年アイドルになりたがる残念な子達・・・アイドルになりたい!と願う子が多いらしく、無給でも良いからアイドルがやりたいと事務所へ願う子達が多いそう。
    事務所からすれば「人件費0円で働かせられる」子達が大量に居る(今は知らない)ので、そりゃ事務所も給料出してまで活動させる訳ない。
    アイドルが増えていった時代背景の理由もここにある。

    アイドルの給料未払いはバンドの給料未払いと中身が違うので注意。
    アイドルの場合は自分から0円でも良いからやりたいと申し出てきてやってるパターンもある。
    大体は都合が悪くなってきてからSNSで被害者アピールしている事も多い。

    自分が周りからチヤホヤされたい願望からアイドルをやりたい事と、その環境が努力せず手に入るので無給でも良いからやらせてくれ!と応募してくる子が多く居るのも事実。
    この子達が元凶で、悪い事務所が増えた原因でもある。

    事務所側が悪く言われる事もあるが、アーティスト側にも問題があるパターンがある。
    アイドルの場合は自分達女の価値を安く売り過ぎたパターン。
    これにより悪い大人達が参入してより治安が悪化した。

    アイドル関連はかなり真っ黒な事もあり、半グレの様な人が経営してたり海外マフィア?と思われる外国人がバックに居たり、むしろ日本語が通じるヤクザの方がマシなのかもしれません。音楽事業は儲からないとヤクザが撤退していってますが、そこにより悪い奴らが入ってきてる印象です。

    アイドルになれても売れなければクビ、不祥事を起こせば簡単にクビ、年齢等で扱い難くなったらAV等への勧誘ルート等、自身の承認欲求に溺れ強欲になった女の末路は悲惨である。そうした子は救えませんし自業自得です。

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    まとめ:最高のパートナーシップを築くために
    音楽事務所への所属は、あなたのバンドをネクストステージへと押し上げる大きな力になります。しかし、それはあくまでバンドと事務所が対等なパートナーとして、同じ夢に向かって進める関係を築けた場合の話です。

    事務所は「あなたたちの夢を叶えてくれる魔法使い」ではありません。あくまで「ビジネスパートナー」です。依存するのではなく、自分たちの音楽と活動に責任を持ち、事務所の力を最大限に活用するという主体的な姿勢が不可欠です。

    そのためにも、今回解説したポイントを参考に、徹底的な情報収集と慎重な判断を心がけてください。そして、お互いをリスペクトし、共に成長していける最高のパートナーを見つけ出し、あなたの音楽を世界中に響かせてください。

    あなたのバンドの成功を、心から応援しています!


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