タグ別アーカイブ: フェンダーメキシコ

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  • FenderMexico テレキャスター フレットすり合わせ

  • 2025/06/08
  • Category:
  • フェンダーメキシコ製テレキャスターのフレットすり合わせです。

    消耗による音詰まり箇所がある状態です。

    フレットすり合わせのタイミングは基本的にフレット上面にへこみが出てきたタイミングで行った方が良いです。

    音が悪くなる事は当然ながら音程感が悪くなるので、楽器として使用するのはあまり良い事ではありません。

    フレットをすり合わせ問題が無い状態に修正しました。

    ありがとうございました♪


    This is a Fender Mexican Telecaster fret grinder.

    It is in a condition where there are sound clogging spots due to wear.

    Basically, it is better to perform fret fret fretting when dents appear on the top surface of the frets.

    The sound will naturally deteriorate and the sense of pitch will deteriorate, so it is not a good idea to use it as a musical instrument.

    We have corrected the problem by rubbing the frets together.

    Thank you very much.


    〒114-0014 東京都北区田端1-21-3 エーデルワイス101

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  • FenderMEXICO テレキャスターカスタム PU交換&セットアップ SEYMOUR DUNCAN STL-1 Vintage ’54 Tele Bridge

  • 2025/04/07
  • Category:
  • フェンダーメキシコ製テレキャスターカスタムのPU交換・セットアップです。

    リアをセイモアダンカンSTE-1に交換しました。
    音が煌びやかで細いサウンドはいわゆるテレキャスターのリアって音がするPUです。

    調整でトラスロッドが限界状態となりました。
    ご希望で弦高低めに調整しました。

    ありがとうございました♪


    This is a PU replacement and setup for a Fender Mexico Telecaster Custom.

    I replaced the rear with a Seymour Duncan STE-1.
    This PU has a shimmering and thin sound, which is what you would expect from a Telecaster rear.

    The truss rod was at the limit for adjustment.
    We adjusted the string height to low by your request.

    Thank you very much.


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  • FenderMEXICO ジャズベース セットアップ&配線直し

  • 2025/03/05
  • Category:
  • フェンダーメキシコ製ジャズベースのセットアップ・配線直しです。

    大きく順反りしている事とハイ起きしています。

    調整でトラスロッド限界、ハイポジションで音詰まりが起きていますが一応は弾けるレベルの弦高にはできました。

    弦を張りっぱなしにしていればこの様な状態になります。
    よく言われる「トラスロッドの力でネック反りはバランスしているので緩めない方が良い」とか言うバカがリペアマンでも沢山居るのですが、ロッドの力が効かないハイポジション等はこの様に起き上がって状態が悪くなる訳です。
    バランスできてたとしてもそれはトラスロッドが一番効く中心部のみをピンポイントで言った様な言葉であり、木材も全ての箇所が一定の強度でない事や弦の張力バランスが違うので捻じれる様な力が加わってる所にトラスロッドの力だけで反りをバランスさせるのはあくまで一時的な物であり常にバランスする事は不可能です。
    そもそも本当に張りっぱなしで大丈夫ならこの様に状態が悪い個体は存在しなくなります。
    特にハイ起き等は湿気・乾燥で反った等の言い訳は通用しない箇所です。
    ネックの波打ち等も同様に同じ事が言えて、木材は強度が一定でない不安定な物なので硬い所は反らないし柔らかい所は反る事から反りが不均一に変化し波打ちしていきます。

    世の中には状態が悪い物の方が割合として多いです。
    そもそも木材が充分に耐えれる強度以上の弦張力を掛けて使用する道具なので無理がある構造をしています。
    その証拠に弦を張れば順反りする事が分かるはずで、この時点で木材強度が弦張力に負けています。
    その状態からトラスロッドを効かせて反りを真っ直ぐにするのですが、ネック全体に均等にトラスロッドの力が加わって反りを直している訳では無くネックの一部にトラスロッドが一番効く箇所に強い力が掛かって反りが調整されているのであってネック全体として見たらバランスはしていません。トラスロッドはそんな都合が良い物ではないです。
    だから単純な順反りだけでなく全体を見れば波打ちしていきます。この個体は分かり易くハイ起きにプラスして順反りなのでネックの真っ直ぐ精度はかなり悪い状態になっています。
    木材の強度も年々低下しているので新品でもトラスロッドに余裕が無い・既に限界状態の物が多いのも木材自体に強度が無い事が理由です。
    弦を張りっぱなしで良いとするのなら弦張力に耐えれる余裕がかなりある位の強度が木材に必要です。
    昔あったモジュラスですら反るのですから、人工物で湿気乾燥にも強く強度も木材より高く全体的に均一な品質で安定したカーボンですら反るのだから答えは80年代で既に出ています。

    トーンの配線が間違っているので直し効く様になりました。
    全体的に配線が雑で素人作業されていました。

    ハイポジションは音詰まりするので実質そこは使えない箇所ですがミドルポジション辺りまでは不都合無く弾くことは可能です。
    この様な状態にならない為にも弾かない時は弦を緩めて物理的な負荷を与えない事が重要になります。

    ありがとうございました♪


    This is a setup and rewiring of a Fender Mexican Jazz Bass.

    The bass has a large forward bow and is high.

    The truss rod is at its limit and the strings are stuck in the high position, but I was able to get the string height to a playable level.

    This is what happens when the strings are left taut.
    There are many repairmen who say that the neck warp is balanced by the truss rod force and that it is better not to loosen the truss rod.
    Even if it is balanced, it is only a pinpoint statement for the center where the truss rod works best, and it is impossible to balance the warp only by the truss rod force, because the wood is not all at the same strength and the tension balance of the strings is different. It is impossible to always balance it.
    If it were really safe to leave the tension on, there would be no such a bad condition.
    The high end of the neck, in particular, is a place where excuses such as warping due to humidity or dryness are not acceptable.
    The same thing can be said for the waviness of the neck. Since wood is unstable and its strength is not constant, the hard parts do not warp and the soft parts warp, resulting in uneven warping and waviness.

    There are more items in poor condition in the world as a percentage of the total.
    The structure of the instrument is unreasonable because it is used by applying more string tension than the wood is strong enough to withstand.
    The proof of this is that when the strings are stretched, you can see that the wood warps in the forward direction, and at this point, the strength of the wood has been defeated by the tension of the strings.
    However, the truss rod force is not applied evenly to the entire neck to straighten the warp, but rather a part of the neck where the truss rod is most effective is subjected to strong force to adjust the warp. The truss rod is not balanced when viewed as a whole neck. The truss rod is not such a convenient thing.
    Therefore, if you look at the whole neck, you will see not only a simple forward warp, but also a ripple. This particular neck is not straight enough because of the high upswing and the forward warp.
    The strength of the wood is also decreasing year by year, so there is no room in the truss rod even if it is new, and the wood itself is not strong enough.
    If you want to leave the strings on, the wood needs to be strong enough to withstand the tension of the strings.
    The answer was already found in the 80’s, because even the modulus that used to be made in the past warped, and even carbon, a man-made material that is resistant to moisture and drying, has higher strength than wood, and is of uniform and stable quality throughout, also warped.

    The wiring of the tones is wrong, so it can be fixed.
    Overall, the wiring was messy and was done by an amateur.

    The high position is virtually unusable because it clogs up the sound, but it is possible to play up to the middle position without any inconvenience.
    To avoid this situation, it is important to loosen the strings when not playing to avoid physical stress.

    Thank you very much.


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  • Fender Mexico ストラトキャスター配線直し&セットアップ

  • 2025/01/20
  • Category:
  • フェンダーメキシコ製ストラトキャスターの配線直し・セットアップです。

    ネックが90年代メキシコ製、ボディが80年代フェンダーUSAの仕様との事です。

    PUがエリックジョンソンモデルの様子、コンデンサにダイレクトロンを搭載しております。

    仕様も豪華に改造されており音が良く、分離が良くハーフトーンの音も綺麗な個体です。

    ストラトはネックやボディを簡単に交換でき、パーツも豊富にあるので自分好みに改造し易いギターと言えます。

    メキシコ製だろうがUSA製だろうが音は正直関係無く、大事な事は個体差なので触って音が良かったネックとボディを見つけて組み合わせると良いストラトが組みあがります。

    ありがとうございました♪


    This is a Fender Mexican Stratocaster rewired and setup.

    The neck is 90’s Mexican and the body is 80’s Fender USA specs.

    The PU looks to be an Eric Johnson model, and the condenser has a Directron.

    The specs have been gorgeously modified and the sound is good, with good separation and a beautiful halftone sound.

    Strat guitars are easy to modify to your liking because the neck and body can be easily replaced, and there are plenty of parts available.

    The important thing is to find a neck and body that sound good and combine them to make a good Strat.

    Thank you very much.


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  • fendermexico ストラトキャスター ジャック交換&加工

  • 2023/04/05
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製ストラトキャスターのジャック交換&加工です。

    かなり新しいモデルなので2021年か2022年モデルと思われます。

    今回のモデルのトラブルはメーカー側のトラブルで、ジャックプレートが壁側に近く付いている事からジャックが壁に近い事が問題です。

    シールドケーブルを挿すとジャックが壁に当たり奥まで入りません。よくこの状態で販売していたのが驚きです。

    干渉してしまう箇所を削る事で当たる箇所の問題を解決し、しっかりとシールドケーブルが挿せる様に加工しました。

    元のジャックも無理な力で変形している事から交換し問題無い状態に仕上げました。

    ありがとうございました♪


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  • フェンダーメキシコ プレシジョンベース 配線直し&セットアップ

  • 2023/02/16
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製プレシジョンベースの配線直し・セットアップです。

    元の配線状態が悪く、音に違和感がある状態です。

    ボリュームポットは新品に交換しました。

    前オーナーが配線を触ってトラブルが起きていると全ての箇所が疑わしい状態になります。

    今回は最低限の作業ですが不安ですので中古品は電装パーツ全て交換して使うのが無難です。

    かなり大きく順反りしており、何とか調整できましたがトラスロッドが限界状態です。

    ベースはどうしても張力が強いので順反り・ウネリ・ハイ起きが多いのが特徴です。弦はギターもベースも緩めて保管しましょう。

    ありがとうございました♪


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  • fendermexico テレキャスターカスタム ナット交換

  • 2022/12/15
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製テレキャスターカスタムのナット交換・セットアップです。

    ナット溝が割れており、破片も無い状態ですので交換となりました。

    溝切りを行わず太い弦を張っていたとの事で、そうすると溝にしっかり入らない弦はナットを押し広げる様な圧力が掛かるので割れる可能性があります。

    特に太い弦を張ってダウンチューニングする際はしっかり弦の太さに合わせた溝幅に直す必要があります。

    太い弦様に溝を切って新しいナットに仕上げました。

    ありがとうございました♪


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  • fendermexico ストラトキャスター 配線直し&セットアップ

  • 2022/11/29
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製ストラトキャスターの配線直し・セットアップです。

    お世話になっておりますDEZERTのMiyakoさんからブレンダー回路の配線変更です。

    ブレンダー回路を搭載する事でフロントとリアのミックスサウンドが行える様になり、しかもハーフトーン時で使うとピックアップを3つ同時に鳴らせる事が可能になります。

    実は意外と3つ鳴らすサウンドも良かったりします。ブレンダーを使ってテレキャスターの様なフロント+リアのサウンドを出せるのでブレンダー回路を付けるだけでもかなりの音色自由度が高くなります。

    また個体としても音質が良く、フェンダーメキシコは皆が思っているよりも非常に良い個体が多くあります。
    正直USAもカスタムショップ製も必要無いと思います。メキシコ製で良いサウンドが出る物を根気よく弾いて探せばかなり良い個体に巡り会えます。

    メキシコ製をメインで仕事をしている人も多いので、灯台下暗しなブランドと思いますので全て同じ物と思わず沢山弾いてチェックしてみて下さい。

    ありがとうございました♪

    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・4500円

    ・配線直し・・・5500円~


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  • Fendermexico ストラトキャスター リッチーブラックモア 配線直し&セットアップ

  • 2022/11/22
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製ストラトキャスター、リッチーブラックモアモデルのセットアップ・配線直しです。

    音が途切れたりする状態です。

    よくある消耗が大きいジャック、セレクター不良でしたので新品に交換する事で安定した音が出せる状態になりました。

    イングウェイモデルも同じですがスキャロップされたギターはネック強度が低く順反り易い為、こちらも大きな反りによりトラスロッドが限界状態で調整する事となりました。

    スキャロップしているからと関係無く、弦を張りっぱなしにしていると順反りしていきます。緩めて使い続けないといずれはロッドが限界となりネックが使用できなくなってしまいます。

    こうした状態の物がとても多いので、弦は緩めて保管しましょう。

    ありがとうございました♪

    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3500円

    ・セレクター交換・・・2500円~

    ・ジャック交換・・・1500円~


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  • FenderMexico ストラトキャスター セットアップ

  • 2022/04/13
  • Category:

  • フェンダーメキシコ製ストラトキャスターのセットアップです。

    古い年代製ですが殆ど弾かれていないのか新品の様にピカピカな状態です。

    弾かないギターはどうしても音が育たない為、音が硬く広がらないサウンド(新しい楽器と表現する音)からあまり変化しません。

    弾いていたら音は良くなってきますが、ピカピカな物は状態も良かったりはするものの前オーナーが手放した理由も何かあるかもしれません。
    今でもあるかもしれませんが新品状態の音でこの楽器を判断すると勿体無くて、ある程度は弾いていくとまた違うサウンドに変化していきます。

    古い年代製ではあるのですが製造されて間もない様な新品サウンドに驚いた個体ですが、状態が良いという事でも中古品としては使い続ける事を考えたら良い個体を引いたと思います。

    ありがとうございました♪

    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3500円


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