タグ別アーカイブ: ヴィンテージ

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  • HOFNER CLUB40 1959 セットアップ

  • 2024/01/14
  • Category:
  • ヴィンテージのへフナー、59年製のセットアップです。

    トラスロッドが無いモデルですのでこうした個体のヴィンテージ楽器は状態の目利きができる人でないと避けた方が良いでしょう。

    クラシックギター等もそうですがトラスロッドが無い=反りを調整できない事、日頃のブログやYoutubeでも話しておりますが大体の楽器は順反ります。
    ヴィンテージともなれば順反りは当然としてその具合も大きくなるので分かる事かもしれませんが注意して買わないといけません。

    順反り状態ですがまだ弾けるレベルなのは幸いです。弦高が高めですが一応は使えます。

    ヴィンテージ楽器が楽器屋で販売されている=状態が良く使用できるレベルと勘違いしない方が良いです。
    しっかりと状態を確認した上で購入しないと高額なのに状態が悪く使い物にならない等の大変な事にある事もあります。

    ありがとうございました♪


    〒114-0014 東京都北区田端1-21-3 エーデルワイス101

    ギターリペア工房 Draw a New Sound

    東京都 山手線 田端から徒歩2分 どこよりも早いリペア早期仕上げ対応可能のリーズナブル料金&丁寧な作業のギターリペアショップです♪

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  • FenderUSA ヴィンテージジャズマスター フレット交換&PU交換

  • 2020/08/21
  • Category:

  • フェンダーUSA製、ヴィンテージのジャズマスターのフレット交換・PU交換です。

    ヴィンテージ楽器の注意点としては状態が悪い事が殆どです。
    「ヴィンテージ楽器=当時のままの状態」が価値があるとしてリペアすらされていない状態で平気で高額で売られています。
    業界の悪い部分ですが「それ位分かってるでしょ?」な所があり、具体的な説明を受ける事が殆ど無いと思いますから買ってから状態の悪さに悩む事になるパターンが多くあります。
    手を加える=価値が下がるので、価値はそのままで状態を良くするには無理があります。

    リペアすると万が一売りに出す際に買った時の金額からかなり買い叩かれてしまいます。
    ブランド価値として購入するのか、弾く目的で購入するのか割り切った方が良いと思います。

    毎回ヴィンテージ楽器の記事には書いてますが、状態が悪い物程フルオリジナルというだけで値段が高いだけのパターンも多く、購入後に演奏上でかなり悩む事になります。
    どちらかと言うとリペア済みの物の方が安い値段で状態も良い個体が買える事が多いです。
    欲しい個体がこの1本しか無いのならしょうがないですが、ヴィンテージ楽器は上記の理由で値段の安くなった物が状態が良かったりします。
    基本的に購入したらリペアして使いましょう。
    フルオリジナルで状態が良い物は余程金持ちじゃないと買えないと思ってて良いと思います。

    フレットを交換し持ち込みのPUに交換して現代でもまともに使える状態に仕上げました。

    フェンダーのヴィンテージ楽器で気を付けないといけないのは指板が元から薄いラウンドボードは状態が悪いと中々無理がある作業になってきます。
    指板を削って状態を良くするにも指板自体が薄くて削る余裕が無いと指板修正にも限界が出てきます。
    ラウンドボード指板は購入前によく確認した方が良いでしょう。

    フレットも新品になり高さも適度になり押さえ易く弾き易くなりました。
    価値あるヴィンテージ楽器をこれから大事に使って頂けたら幸いです。

    ありがとうございました♪

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    ~今回のリペアプラン~

    ・フレット交換・・・28000円~

    ・ナット交換・・・6000円~

    ・PU交換・・・3000円~


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  • Gibson L-50 セットアップ

  • 2020/05/09
  • Category:

  • ギブソン製のヴィンテージ、L-50のセットアップです。

    ヴィンテージと言ってもエレキの個体と全然値段が安く買えるモデルもありますが、アコギ系は超神経質に見ないと状態が酷い物も多く存在します。

    主にトップが浮き過ぎて弦高が高い・材が割れている・フレットの消耗が大きい・大きく反っている上にロッド限界・剥がれが起きている等、上げればこんな例が挙げられますがヴィンテージはそんな難点が重複している事も普通にありますので購入時はよくチェックしましょう。

    特に状態に問題が無かったので調整し弾き易い状態に仕上がりました。

    アコギ系で状態が良い物を購入できるのはラッキーな時代かもしれません。リペア済み等で出されている物は価値が下がって状態が良いのに安く買えるメリットがあります。

    世間が付けた価値は我々プレイヤーの意志とは全然違う所があります。コレクターだったら良いのですが、無理してフルオリジナルを購入してもまともに使える物も少ない事と思いますので安くてリペアされている物を選ぶのがお勧めです。

    ありがとうございました♪
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    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円


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  • FenderUSA 60年代テレキャスター ペグ交換&セットアップ

  • 2020/05/02
  • Category:

  • フェンダーUSA製60年代製テレキャスターのペグ交換・セットアップです。

    ヴィンテージギターもピンキリで年代に大きな価格差があります。

    古ければ古い程に価値が上がりますが、少し新しめの年代を選ぶ事で大きく価格を下げて購入できたり球数が多く入手し易くなります。
    確実に古い年代程、状態が悪いので弾く前提で購入するなら比較的新しめの60~70年代の方が現実味がある事でしょう。

    ペグ等も壊れている事がよくあります。
    古い年代の金属も今と素材が違う事から音が変わってしまいます。
    中々難しい選択ですが金属パーツも音に影響しているので、なるべくなら古い年代のパーツを使いたい所ですがギター本体と同じく消耗している可能性が高いので、古いパーツを入手しても使ってて交換したばかりなのに壊れる事もよくあると思います。

    ヴィンテージギターはそうした意味で初期投資が高額になる事が多いので覚悟しましょう。
    維持は簡単ですがアクシデント(落とす・ぶつける)の可能性を考えるとあまり外に持ち出せないですよね…

    ありがとうございました♪
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    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円

    ・ペグ交換・・・1000円~

    ~商品詳細~

    Fender USA / American Professional Telecaster 3 Color Sunburst Rosewood 【YRK】【アウトレット特価】《純正ケーブル&ピック1ダースプレゼント!/ 661944400》

    価格:177,120円
    (2020/5/2 18:15時点)
    感想(0件)

    Fender USA(フェンダー)American Elite Telecaster Thinline Natural

    価格:316,800円
    (2020/5/2 18:16時点)
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  • Gibson 50年代製ES-125 セットアップ

  • 2020/04/03
  • Category:

  • ギブソン製ES-125のヴィンテージ、50年代製のセットアップです。

    比較的に市場でも低価格で購入できるヴィンテージギターです。ヴィンテージギターを所持してみたい入り口としては選択し易い機種ですね。

    フェンダー等でもムスタング、ジャガーやジャズマスター等は30~60万円程度で購入できるのでオススメです。

    特にパーツが純正で無い理由等で更に安くなっている機種は狙い目です。
    純正パーツに拘るのであれば後からパーツを入手して交換すれば良いだけなので、本体価格はかなり安く購入できたりします。

    リペアすると価値が下がるのもヴィンテージギターです。
    逆に状態が良い物が安く買えるので実用性が高い物はリペアされて安くなった価格のヴィンテージギターだったりします。
    中には「フルオリジナル」として理解できない値段が付いている物があったりしますが、実際は良い状態のまま残っている事は殆ど無く、値段は超高額だが状態が悪くまともに使用できない状態の物が殆どです。

    ヴィンテージギターといっても気を付ける所は状態でもありますし「世間的に価値ある物」を買うのか「楽器」を買うのか意識をした方が良いでしょう。

    ありがとうございました♪
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    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円

    ~商品詳細~

    【中古】Gibson ES-125 -Sunburst- 1953年製[ギブソン][サンバースト][フルアコ][エレキギター,Electric Guitar]【used_エレキギター】

    価格:297,000円
    (2020/4/3 13:59時点)
    感想(0件)

    Gibson《ギブソン》 ES-125 ’50【Vintage】【中古】【USA買付品】

    価格:294,800円
    (2020/4/3 13:59時点)
    感想(0件)


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  • Gibson 58年製 J-50 ナット交換

  • 2018/12/21
  • Category:
  • ギブソン製のヴィンテージ、58年製J-50のナット交換です。

    ヴィンテージの中でも比較的安価に購入できる事とギブソン系のヴィンテージアコギはサウンド面も良く人気が高いですね。各所にヒビ割れ修正がありますがコンディションとしては良好な一本です。ナットが消耗により音が詰まっている事から交換し仕上げました。アコギはエレキギターの様に増幅機構を持ちませんから材質や構造でサウンドが決まります。低音の福与かさは今までのアコギで一番良い固体かもしれないですね。ヴィンテージギターが良い評価が得ているのも長年弾かれている楽器からしか出せない低音や高音があると思っています。心地が良いサウンドでいつまでも弾いていたくなる様なギターですね。

    ありがとうございました♪DSC_2855
    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円

    ・ナット交換・・・5000円



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  • vintage ES-335 セットアップ

  • 2018/06/22
  • Category:
  • VintageというメーカーのES-335モデルのセットアップです。

    安価モデルとはいえしっかりセットアップしてみると弾き易くて良いサウンドですね。エレキ箱物はどのメーカーもしっかり製作しているのか良い個体が多い印象がありますね。Fホールが空いているモデルはケースに入れず出しているとホコリや塵が入りポット等のガリを引き起こしますのでケースに閉まって保管がお勧めです。また古いと中に汚れが多く溜まっている事もあり、シューター等で掃除すると物凄いホコリが飛び出してきたりします。これらの汚れは限度を超えると吸音材の様な働きをしてしまい音質の低下を招きます。掃除は自分でも行えるメンテナンス、汚れが溜まらない様に使っていく事も箱物の良いサウンドで鳴らす秘訣です。

    ありがとうございました♪


    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円


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  • FenderUSA 66年製プレシジョンベース ナット交換&フレット交換

  • 2018/06/03
  • Category:
  • Fenderのヴィンテージベース、66年製プレシジョンベースのナット交換&フレット交換です。

    リフィニッシュされている様で塗装状態がかなり綺麗ですね。元々過去に他店でフレットが交換されているベースなのですが交換後に音が硬くなってしまったとの事で柔らかいフレットに交換してほしいとの要望でお客様と相談し、フレットはフリーダム製WARMを使用する事となりました。

    フレットの硬度は音質にも影響しますが同時に寿命との兼ね合いもある為、選択が難しい所です。今回の様な柔らかい音質を求めるのであれば硬度160等を選ぶと良いですが安価なギターの様にフレットに強い力を掛けるだけでも傷が付いたりする位柔らかいので寿命が短くなります。ある程度寿命を考慮した上で選ばれたWARMでしたが結果として正解でしたね。お客様にも喜んで頂き後日別のベース持込み時にもスタジオ使用で交換前より音質がかなり良くなったと感想を頂きました。

    よく言われる「良い材が無い。」との言葉を聞くと思いますがどういう事かよく分からない方も多いと思います。リペアショップをやっていて分かる事として、年代が新しい楽器程に状態が悪くなって持ち込まれる事が多いです。時代の背景として我々人間が何百年と経った木を既に取り尽くし、そこそこ良い数十年経った木すらも取り尽くされ現在は若い木ばかりしかなくなったそうです。まだまだ成長途中の木を伐採し製品に使うのは成長しきった材に比べ音質面や状態の安定度は大きく異なる事でしょう。よく乾燥させたとしてもそれらの素材の質の違いが理由として新しい楽器程に狂いが出易く、こうして状態の悪くなった年代の新しい楽器が多く持ち込まれる事と思います。勿論全ての新しい年代の楽器がそうという訳ではありませんが、これらは自分の経験に基く話です。新しい年代の楽器は物理的に反り対策をされたネックにカーボン補強材等が入っているネックが安心して使っていけますね。多くの楽器を触っていると状態はピンキリですが古い楽器から鳴る福与かな低音や耳障りの良い高域は新しい楽器からは鳴る事が少ないです。生き残っているヴィンテージ楽器はリペア暦が無い状態で状態が良い物程に素材の質が高いと判断しても良いと思います。

    ありがとうございました♪


    ~今回のリペアプラン~

    ・ナット交換(底面R付き)・・・6000円

    ・フレット交換・・・25000円


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  • FenderUSA 60年代ジャズベース フレットすり合わせ

  • 2018/01/17
  • Category:
  • DSC_0102 FenderUSA 60年代製ジャズベースのフレットすり合わせ・セットアップです。ヴィンテージ系の楽器は古い為、状態に難がある固体が多いです。今回はハイ起き・指板割れによりハイポジションの音詰まりが発生している状態です。全体のフレットの減りも大きく、全体すり合わせを行う際は仕上がりのフレット余りも考慮すると交換を薦めたい状態だった事もあり今回は難がある箇所のみにすり合わせを行う事となりました。DSC_0105すり合わせ後はセットアップし音詰まりが無くなる様に仕上がりました。

    ヴィンテージ楽器特有の低音の豊かさは弾いてて気持ちが良いですね。現代のベースがどれだけタイトに輪郭ハッキリ正確に音を良く出そうとする志向が分かると思います。モヤっとした曖昧な空気感がアンサンブルから出てくる気持ち良い帯域だったりしますので、綺麗過ぎる音というのも考えものです。

    そんな意味では「綺麗な音」「汚い音」と表現される事がありますが綺麗な音は打ち込み的なニュアンスになり機械的で面白味がない音になります。現在のアクティブベースはその志向が強いですね。PUやプリアンプも優秀な物が増え音が良いのは確かなのですがいわゆる「パーツの力で修正された音」になります。パッシブ派・アクティブ派という言葉もある位ですから、プレイヤーの好みにより二極化しますね。パッシブ楽器の生楽器特有の荒さが出る、汚い音と表現される楽器の方がダイナミクスのニュアンスも出易く弾いてて楽しいと思います。しかし仕事現場の環境によりアクティブベースによる音作りの手軽さや早さ・ノイズに対するローインピーダンスの強さ等もしっかりメリットがあるので100%パッシブ楽器が良い状況になる事もありません。ノイズが多い環境でライヴをしないといけない場合はマイナスに働く事もあります。その辺りもプレイヤーの使い方に依存しますので全てにおいて100%良い楽器もありません。最近はアクティブ/パッシブスイッチを搭載したベースも多いので状況よって上手く使い分けると良いでしょう。

    ありがとうございました♪


    ~今回のリペアプラン~

    ・セットアップ・・・3000円

    ・ハイポジのみすり合わせ・・・5000円


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